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「少年ジャンプ」と水木しげると映画とおもちゃと特撮を愛します。

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「週刊少年ジャンプ」2010年21・22合併号の一言感想

ジャンプ2122

 今週の『天装戦隊ゴセイジャー』はモネがチアダンスで病人の女の子を応援しますってお話でした。
 あれ、なんかモネも可愛く思えてきた。チアダンスってやっぱりいいですよね。てかダンスうますぎ、
 あと私、フェチと言えば、唇フェチ、耳フェチと並んで黒タイツフェチなのですが、エリの黒タイツはなかなか。
 今週もアラタの存在感の無さがすごかったです。というかこの番組、その週のメインになるキャラクター以外があんまり目立たないよね。キャラクター同士が有機的な関係性を持っていないんじゃないか。だからあるキャラクターの活躍に他のキャラクターが関わってくる必然性が出てこない。今週もモネの活躍とデータスの戦士化っていう二つのメインとなるトピックにおいて二人があんまり関わりなかったし。
 そもそもアラタに関しては主人公なのに一番キャラが立っていないってのが一番の問題か。

 今週は『仮面ライダーW』がとても良かったですね。『平成ライダー』の最強フォーム登場エピソードって、そのデザインもストーリーも商業主義まるだしで、かつ強ければ絶対みたいなのがあって、せっかく慣れ親しんだヒーローが遠くにいってしまうようで、寂しいというか萎えるというか、あんまりいい思い出ないんですけれど、『W』は「弱くてもいいからその優しさが必要」っていう最強フォーム化で、例年のような寂しさはなかったです。『電王』も寂しく感じなかったな。『クウガ』はフォームチェンジのアイディアを取り入れた最初のライダーなのに、強くなることで遠くに行ってしまうように感じられるっていう「寂しさ」を逆手にとったエピソードを描いていた秀逸でした。


 今週の「ジャンプ」感想なんですが、けっこういいところまで書いたのにフリーズしてデータふっとんで、イチから書き直しだよ、こんにゃろう。てなわけで遅くなってしまいました。ごめんち。今週はゴールデンウィーク合併号でございます。子供の頃はこの合併号が何よりも苦痛でした。

『ONEPIECE』(巻頭カラー)
 ついにずーーっと謎にされていたルフィ過去編に突入。早速謎の人物とされていたダダン登場。お母さんってのは想像ついていたけれど、見た目も含め想像とかなり違うな。仮の親でしかも山賊。フーシャ村付近の山賊ってのは第一話に出てきたヒグマ(だっけ?)と関係あるのかな。ヒグマほど凶悪さはなさそうだけど。
 蛇姫様は今週もかわいかったです。アマゾンリリーの連中は皆好き。尾田先生のキャラクターデザイン力がいかんなく発揮されていると思う。

『NARUTO』
 単行本が一億冊を超えたそうで、すげーな。一冊400円だとして、400億円で、印税が一割だとして…一体そんな金もってどうすんだ、このやろう!
 ナルトはビーと気が合いそうな様子で修行編。
 「少年ジャンプ」が大好きな修行編ってよほど上手く見せないとだれちゃうよね。『ドラゴンボール』も実は修行って初期の亀仙人の下でやってた頃しかきちんと描いてなかったし、あの頃は半分ギャグ漫画だったから、退屈ではなかったし、『ジョジョ』の二部の修行編が印象的でしたがあれは1話か2話しかなかったし、『男塾』は人が死ぬ時点でもはや修行ではなかったし、『スラムダンク』の安西先生のもとでの特訓はどうだったけか?
 なんにせよ、テンポよく、面白く、サクサクと進めて欲しいところです。

『BLEACH』
 またも藍染って言うか崩玉のすげー後だしじゃんけん。後だしじゃんけんについては前回書いたのでもう書きませんが。
 皆のピンチに浦原喜助登場!昔からですが、最近特に、この漫画「ピンチにあの人が登場!」って言って大ゴマで次回に引っ張る「ピッコロさんパターン」多いですよね。キャラクターの魅力で次週に引っ張るのも二、三年に一度ならいいけれど、こうもしょっちゅうされるとなぁ…ストーリーの工夫で引っ張って欲しいところです。

『ぬらりひょんの孫』
 以前より当ブログで気にしていたイケメンキリシタン妖怪しょうけら登場。…やっぱりキリスト教信者の妖怪って存在にすごく無理がある気がするんです!確かに妖怪に決まった形や決まった設定はないけれど…。
 あと深い考えや知識なしに宗教家ってキャラづけするのは物語が薄っぺらくなりがちで危険だと思うんです。宗教家に並んで「ジャンプ」でよくある安易なキャラづけとして多いのが「オタク」「芸術家」「ダジャレ好き」…並べただけで、危険な匂いがプンプンしますね。

『トリコ』
 節乃の意外な戦闘力。この戦闘力とあんなすげー移動手段もあるならトリコたちに頼まず自分で行けば良かったのに、結局アイスヘルまで来ちゃってるし。しかし最近の「ジャンプ」はよくご老体が活躍されますね。これも高齢化社会の影響でしょうか。
 でもって次回からは新章突入で「癒しの国・ライフ」へ向かうらしいですが、どっかの怪しい宗教みたいなネーミングセンスですね。

『黒子のバスケ 特別編-Tip off-』(センターカラー)
 最近の「ジャンプ」では珍しい2本立て。人気があるんですね。
 「キセキの世代」の中学生時代を、黒子を中心に、一軍に入ったばかりの黄瀬目線で語るっていう内容。特に目新しい情報は掲示されずいつものように「なんでこんな目立たない奴がキセキの世代に!?」みたいないつもの展開。やる意味あるんだろうかと思いましたが、長期連載になってきたので新規読者向けってことなのかな。
 6人全員揃ってないのに「キセキの世代」の過去を描くのは、なんだか企画に無理があるような。本格的な過去編はまたその内ですかね。

『バクマン。』
 前回「シリアスな笑い」とは何かについていまいち理解出来てなかったのですが、岡田斗司夫さん曰く「『北斗の拳』のクソ真面目にやってるところに笑っちゃう感じ」なんじゃないかと。そういう作者の天然ボケみたいなところを計算でやろうということか。『スケットダンス』のオシッコシーンではまるでなかったですね。『ジョジョ』とか『男塾』とか『テニスの王子様』とかも天然ボケ風味がありますよね。
 で、「シリアスな笑い」というやりたい事が決まって、それの設定を決めるべく服部さんの尾行をするお話でしたが、今回の話がどう繋がって行くのか想像が出来ない、そして今週の感想は岩瀬がなんか痴女っぽかったしか出てこない。

『家庭教師ヒットマン REBORN!』
 なんだかいわくありげなシモンファミリーと共闘するっぽいです。
 太っちょの「大山らうじ」というキャラは紹介エピソードも無く、太っている以外の個性もまだなく、一度も面識のない上にあからさまに役立たずなランボさんと特に理由もなくペアを組まされて、なんだかあんまりだと思いました。
 何故気心の知れている同じファミリー同士でペアを組ませないんだという野暮なツッコミは控えておきます。獄寺がシットPと組みたかっただけとか。

『SKET DANCE』
 身体入れ替わり修学旅行編。前回のオシッコ編に続きお風呂編。先週のオシッコほど変な図にはならなかったけれど、なんだかもう倒錯したエロスすら感じます。男性の身体になることで逆にヒメコの女らしさが急激に上昇している。「ヒメコがあまりにキレイすぎて裸が見たいといつも思っていたから、つい願望が口に出ちゃっただけなんだぜ」っていうヒメコの苦しまぎれの嘘が彼女の女の子っぽさを表現していてとても良かったです。それに対するキャプテンの「あとボッスンはやく死ねばいいのに」ってツッコミも良かったです。

『べるぜバブ』
 神崎復活したーと思ったら…噛ませ犬ポジションの道を邁進中ですね。せっかく1ページまるまる使った超大ゴマという破格の扱いで登場したのに…。そういう遊び心を忘れない大胆なコマ使いは楽しいですね。でも昨今の「ジャンプ」には珍しい正統派ヤンキーなんでたまには活躍させてあげてね。

『銀魂』(センターカラー)
 ですから何度も申し上げているように胡散臭いチンピラが男気を見せる展開に弱いんです。黒駒勝男のアニキの話です。

『LOCK ON!』
 以前から登場を予感させていた日々野祭という若手モデルの女の子の話。初登場である彼女はメガネをかけていると地味な女の子だけどメガネを取ると華やかにっていうまぁよくある設定設定。メガネを外した時もかけている時も本当の彼女なんだぜっていうのはこの漫画らしくて良かったかな。
 部員集めの件も忘れていなかったようで、祭も真田らの学校に転校してきて写真部に入る様子。お色気漫画でもないのにどちらかというと真面目で優しいカワイコちゃんキャラが3人と、あと不良一人ってメンバー構成のバランス悪くないか。この漫画をどう楽しんだらいいか本当に分からないよ!

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
 両さんたちが出勤中のサラリーマン向けに駅前で応援団をやったらそれが受けて、じゃぁ婦警たちはチアガールで応援だっていう話。いつもみたいに婦警たちがきゃーきゃー騒いで、署長や部長たちも婦警に肩入れして両さんたちは日陰に追いやられて、挽回しようとするが大失敗して大惨事っていうここ15年くらいのいつものパターン。
 特筆すべき目立ったことも見つからず、なんか絶対再来週にはこの内容忘れてそうだなって。あ、両さんたちが応援団をする絵は良かったです。婦警たちのチアはおそろしくどうでもよかったです。ていうかアシスタントの絵だし。
 
『詭弁学派、四ッ谷先輩の怪談。』
 「こっくりさん編」の解決編。超自然現象は強い自己暗示のせいだったそうな。なーんだ。例の祈祷性精神病ってのかしら。よくわからん。
 でもってライバルらしいキャラ登場。この漫画、ストーリーに発展がないのがちょっと退屈でしたが、ライバル登場がカンフル剤になるか蛇足になるか…。応用性の低い本作の設定で、ライバルをどのような位置で活躍させるかがキーとなるんだろうけど。今週の四ツ谷先輩の意味深な発言からして、例えば四ッ谷先輩のように既にある事象をアレンジして怪異に見せかけるのではなく、怪異を自分でいちから工作するキャラとか?で、今回は「こっくりさん」を生徒に流行らせた、とか。いまいちライバル的な立ち位置にはなりにくいか。てかそもそもライバルと確定したわけじゃないか。

『ボクのアイドル』(センターカラー/読み切り)
 『いちご100%』の河下水希先生の作品。河下先生は多作だな。連載終わるとすぐに短編を書いてくる。地味にベテランの域ですよね。やってることは毎度一緒ですが。続編(?)は『ジャンプNEXT』に載るそうな。
 家が隣同士の幼なじみで、夜、二階の窓ごしにパジャマ姿でおしゃべりするなんて、白亜紀くらいにあったラブコメじゃないか!!
 河下先生が描く女の子は、今回みたいなロリキャラよりエロいお姉さんキャラの方が好きです。どちらも描写はあざといのは鼻につくけれど、ロリキャラはちと幼すぎます。子供子供している子供。ロリコンの語源となるナボコフの『ロリータ』から推測するに、真のロリータとは子供っぽい子供や、子供っぽい大人ではなく、大人っぽい子供(っていうと語弊がありますね「大人っぽい若い娘」)なワケで、すなわちロリコンの私は河下先生の描くエロいお姉さんキャラが好きです。『あねどきっ』が良かったです!!
 河下先生、今ジャンプにはエロコメが不足してますよ!!

『保健室の死神』
 こちらもライバルキャラっぽいの登場。課外授業的なモノはあってもなんだかんだで学園モノの様相は崩していなかった本作ですが、学校とまるで関係ないところにこうしてライバルキャラを持ってくるってのは脱学園モノってテコ入れかしら。バトルモノには行かない方がいいと思うけど…。
 あと美容師のお姉さんの蛇頭鈍(へびずにぶる)が『ジョジョ』みたいでした。くねくねしていて奇抜なスタイルで。てか本当に絵がうまいですね、この人。

『いぬまるだしっ』
 いぬまるくんとふとしくんが、『HUNTER×HUTER』のパロディで、心理描写のナレーションが異常に多く細かい心理戦にて、予防接種から逃れようとするお話。ナレーションが過剰に増えていくのが楽しかったです。いぬまるくん、あんだけ大人ぶっていてちゃんと注射苦手なんだ。
 あ、心理戦描写はそれっぽいだけであんまりうまくないです。さすがに『HUNTER×HUNTER』はパロディしにくいか。コマ割りとかセリフとか人情の機微とか。餅は餅屋!

『黒子のバスケ』
 ものまねの天才黄瀬が青峰の技をコピー出来なかったのは、彼に憧れがあって「勝ちたいと願いつつ心の底では負けて欲しくないと願うから」だそうで、憧れるのをやめればコピー出来るかもだそうです、それが先週言っていた黄瀬の秘策らしいですが、そんな理屈でなんとかなるものなのだろうか、そこら辺の困難さを次週以降描いていくのか。なんだか『NARUTO』の忍術対決を読んでいるような感覚。変態高校生がより変態性を増してきて「ジャンプ」のスポーツ漫画っぽくなってきましたね。
 『テニスの王子様』とか『アイシールド21』とか、この漫画とか最近流行った「ジャンプ」のスポーツ漫画を思うと、変態キャラに頼らずに、最後まである程度リアルなスポーツを描きつづけることができた『スラムダンク』や『ROOKIES』なんていうのは、ストーリーテリングがよほどうまかったんだなって。
 バスケ漫画だってだけで『スラムダンク』と比較するのはもういい加減やめたいのですが…。

『PSYREN -サイレン-』
 今週は『ジョジョの奇妙な冒険』っていうよりか『ドラゴンボール』みたいだなぁ、国語の先生よォォォォォオオオオ!!!(『ジョジョ』ファンの悪い癖シリーズ)
 敵に一人フルフェイスの仮面被った変な棒を持ったやつがいるけど、変身ヒーローみたいでカッコイイですね。
 えぇっと、特にコメントがないんです…。

『めだかボックス』
 『HUNTER×HUNTER』もそうだけど、この漫画もいい加減心理描写のナレーションが多いな。今の「ジャンプ」漫画でいちばん文字数多いよね。ただセリフ回しや言葉使いが面白いから、そこまで気になりません。それより、その言葉の多さが、いきなり途切れる都城王土登場直前の一瞬の沈黙を効果的にしています。
 行橋、戦闘に不向きどころじゃないじゃないか。

『HUNTER×HUNTER』
 『いぬまるだしっ』と『めだかボックス』で、なんとなく心理描写のナレーションがものすごい多い気がしていましたが、今週ほとんどないじゃないか。
 てか、今週!!
 なに、ゴン!!??「ボクを倒せる年齢まで強制的に成長」って。これも念能力なんですよね。
 燃えていいのか、笑っていいのか、悲しんでいいのか、なんかよくわからない。これぞ「シリアスな笑い」ですか?だって短パンはいてるんだもの。だってゴンから頭からにょろにょろ伸びているのは、禍々しい黒いオーラ的なものかと理解していたら、長く伸びすぎた髪の毛なんだもの!!
 あまりに哀しい変化だけれども、これで打倒メルエムの光明が見えてきたのかしら。今回の展開で今後のゴンを取り巻く環境が変化し、この漫画の進む方向も大きく変わっていくんだろうな。
 こんなに面白いのにまた休載がそろそろ来るんじゃないかと思うと素直に楽しめないよ…!!

『賢い犬リリエンタール』
 日野家の隣に住んでる女の子、魔女っ娘になってまさかの戦闘要員に。ここで活躍しなければ、いまいち得意能力がない彼女は活躍する場所がないのか。
 魔女っ娘にライトニング光彦やゴムぞうもスーパーうちゅうねこも復活して、幽霊やハイテクSFメカも飛び交い、なんだかやたらカオスな空間に。こういうなんでもありでざっくばらんな小学生の落書きを丁寧に書き直したような描写はすごく好きです。
 こういう子供の落書き、子供のくだらない妄想を真面目に描きたいっていうのが、この漫画のやりたいことなんだろうなって思います。だから彼らの妄想を疎外する大人は作中に登場しないのかな。大人の視点がないっていのがこの漫画の弱いところであり、強みでもあるのか。

『ジャン魂G!』
 今週気になったネタは「日本一イヤな魔王の城決定戦」ってコーナーに寄せられた三島市pvgさんの「『色彩の暴力』により訴訟沙汰に」ってネタ。いや、近所なもので…。

『ピューと吹く!ジャガー』
 今週は抜き打ち避難訓練の話。ジャガーさんが地震が来たとき笛を如何に使用するかをレクチャーしてくれました。「普通の教室とは違いそこらへんに笛が転がっているんだぞ」ってのが笑えました。
 この漫画において何よりも重要なのは、どれだけ無意味なことの連鎖をつなげていくか、それを一見物語に見えるように並べていくことなんだろうな。今回は意味のなさの連鎖がなかなか良かったです。一つも意味のあることがなかった。
 意味のないことを考えるのは、意外にかなり難しいですよね。「踊るポンポコリン」とかすげーよね。

巻末コメント
 (尾田先生のコメント)伊集院光のラジオ、やっぱ聴いているんだろうなぁ…。『エレ片のコント太郎』もまた応援してください。

 (久保先生のコメント)ゲームソフト『北斗無双』をやっていてジャギが可愛いらしいです。あれ、そのコメント、前も書いてなかったか?と思ったら、Twitterで久保先生が同じことをつぶやいていたのを読んだんだ。

 (大石先生のコメント)そういうわけでタイムリーにTwitterとこの巻末コメント欄の類似性を指摘しております。

 (冨樫先生のコメント)「自分の時間を不分の物と思うとイライラするのでやめました」だそうです。いい言葉ですね。自分の時間は自分だけの物ではないんだよね。


 今週の最優秀キャラクターは蛇姫様や黒駒勝男やジャガーさんも良かったですが、もちろんゴンのインパクトには勝てず、ゴンで。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/04/28(水) 02:15:09|
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Author:かろうじてアメリゴ・ベスプッチ
 映画のこととか長々と書くブログです。
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