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「少年ジャンプ」と水木しげると映画とおもちゃと特撮を愛します。

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「週刊少年ジャンプ」2010年25号の一言感想

ジャンプ25

 今週の『天装戦隊ゴセイジャー』はついに惑星のモンス・ドレイクとの最終決戦。あれ、本当に倒しちゃった。
 次回は新たな敵組織が登場っぽい。これはテコ入れ? それとも計画的? なんにせよプロデューサーが途中交代は聴いた事があるけれど、敵組織が途中で交代ってのは珍しいですね。
 
 『仮面ライダーW』はやたらと昭和ライダーっぽい特訓シーンが笑えました。アクセルって昭和特撮ヒーローぽいよね、雰囲気もデザインも、「変身!」のかけ声も。
 アクセルのテーマカラーは赤なのに、青くなっちゃう新フォーム「アクセルトライアル」はどうかなって思ってたんですが、けっこうかっこいいですね。アクセルのオンロードバイクっぽいデザインに対し、オフロードバイクを意識したデザインとか。
 シュラウドは、「本当にいるのか、たんなる夢の中にだけいる存在か」といった曖昧な存在だったくせに、特訓シーンでは立花藤兵衛なみのコーチングっぷりで、一気に彼女のミステリアスな感じが失せましたね。


 「ジャンプ」感想です。

『少年疾駆』(巻頭カラー/新連載)
 ワールドカップの年には必ずサッカー漫画の連載が始まりますね。
 主人公のサッカーに対するモチベーションがカッコつけたいからってのはとても共感が湧いていいと思います。次第に本当にサッカーが好きになっていけばいいワケで、よくスポーツ漫画にあるような、最初からサッカーを宗教的に愛しちゃってるタイプのキャラはどうも共感しづらい。
 今のところそこまで気になりませんが、あんまり小学生らしくない超人プレイや超人キャラは控え目でお願いしたいなぁ。

『ONE PIECE』
 エースだけではなくサボもルフィの義兄弟だった。で、サボは、貧民をよく思っていない貴族の息子で。
 尾田先生ならここで悪人なり差別主義者なりに、どこかできちんとある親子愛みたいのを描きそうだけれど、今後サボの両親をもっと深く描いて欲しいところです。今のままでは描写が薄っぺらい。
 その結末を知っている故に、エースが夢を語るシーンが哀しすぎます。
 マキノさんの後ろで、彼女にハートの目で視線を送っているターバンたちは、ヒグマの子分の山賊たち?

『NARUTO』
 ビーはナルトの師匠になるっぽい。で、ナルトは自分のダークサイドと解り合うことに成功。
 ナルトがクヨクヨ悩むのは、ナルトのキャラがいまいち掴めきれていない岸本先生の迷走がそのまま作品に現れているように見えて、あんまり好きでは無かったのですが、これで少しはナルトの根暗っぽさが無くなるといいな。

『BLEACH』
 いくらピンチピンチと言っても誰も死んでないし、なんか色んな打開策がどんどん現れるわで、ものすごい強敵と戦っている事を今回のように説明されないと気づかないほど緊迫感がない。今年に入って一言も発してないようなモブ仲間キャラが多すぎるんだから、とりあえず後先考えずに10人くらいサクッと殺してみたらいいのに。

『トリコ』
 前に食べ物が美味しそうに見えないって言ったけど、美味しそうに食べるシーンはうまいですね。今週のトリコの大食いシーン見て、お腹減ってきた。

『メタリカメタルカ』(センターカラー)
 ピチピチギャルのヒロインが登場。えっと…ブルマ?
 どう考えてもブルマと悟空の会話としか思えないやりとりが何度か出てきました。
 なんていうかベタな少年マンガを突き進みますね。

『家庭教師ヒットマンREBORN!』
 一番の謎キャラシットピーの紹介エピソードでしたが、何だかよくわからないまま終わりましたね。しとぴっちゃんと呼ばれるとフランクになるくらいしかわからない。
 まあ色々解明させて彼女に日常性を感じさせてもキャラの魅力無くなっちゃうしこの程度でいいのかな。扱いが難しいですね。
 鈴木アーデルハイドはなかなかいいデザイン。おっぱいが良い。

『バクマン。』
 何故かクリスマスパーティーだからって浮かれているのか、ちゃっかりサンタの扮装している真城が気になりました。
 やっぱり秋から始まるアニメ、編集長の声優は立木文彦さんだろうか。なんとなく、今週の編集長がゲンドウっぽかったからなんですが。彼の最後のナゾのセリフはどういう意味なのか。まあ亜城木に「少年ジャンプ」を去られるとこの漫画の意味無さそうだけど…敢えて邪推すれば他誌で連載して修行するのもありか。

『保健室の死神』
 球技大会の話。シンヤ可愛いな。そんなことばかり言ってますけど。スパッツとか良い。
 てか掲載順前の方ですね。新キャラ登場のテコ入れが効いたか。
 本好君の「マンガ的な演出じゃないの?」が面白かったです。
 今週はやりすぎな感じのマニアっぽいキャラとか、メタ的な展開やギャグとか『SKET DANCE』みたいでしたね。

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
 纏がメールも使えないほどの、もんのすごく古い携帯電話を使っていて、それに見かねた両さんがスマートフォンを持たせようとする話。
 今週は珍しく両さんが最後まで痛い目あわなかったです。婦警のリカも痛い目あったけど両さんに救われてたし、纏がアイフォンを持ったこともストーリー的にまったく活かされて無いし、こうなるとこの漫画の目的が、ギャグとかそういうものではなく、ただ最近のスマートフォンの状況をWikipedia程度の知識や見解を使って解説しただけという。『こち亀』が未だ『こち亀』として連載されてる意味ってなんなのだろうか。
 例えるならば石ノ森章太郎先生が『仮面ライダー』というタイトルで内容は『マンガ日本経済入門』を書いているような。

『めだかボックス』
 めだかちゃんの過去話。なんだかやたら伏線貼りまくられている球磨川禊(くまがわみそぎ)が登場。善吉と合わせ鏡的な存在として描かれていますね。西尾先生の小説よく知らないけれど、天才と凡人(といっても、やっぱ超人)の恋愛感情がほのかにあるコンビが主役で、凡人の方が天才を支えているって設定大好きですよね。藤子先生が描く漫画、描く漫画、キャラクターの配置がだいたいおなじなのと似ていて、こういったキャラクターの配置が西尾先生にとって最も面白いストーリーを描ける基本型なのかしら。
 めだかちゃんが、まぐろとくじらとは義理の兄妹だってのは、前からあった情報でしたっけ?

『ぬらりひょんの孫』(センターカラー)
 リクオが修行中って忘れてた。
 えーと、えーと、「百鬼夜行の御技」なる技には人間の人間である故の何かが必要らしいんだけど、なんか気がついたっぽいよ。感想は特にないよ。
 あ、鏖地蔵(みなごろしじぞう)って名前が好き。どうも事件の黒幕っぽい。この妖怪、知らないんだけれど、オリジナル創作妖怪?

『銀魂』
 次郎長編完結。最後は渡世らしく啖呵をきっておしまいってのが粋でいい感じですね。先週もそうでしたが、物語の締め方が上手ですね。終わりよければ、それまでの過程がいくらぐだぐだでお行儀悪くても、なんとなく良く思えてしまう。この漫画が嫌いになれないのはそういう理由かも知れない。
 辰五郎ってのは、土方の双子みたいですね。
 
『SKET DANCE』
 修学旅行編、ようやく終了。最後のストーリーテラーは「素焼きテラコッタ」。なんじゃそりゃ。しかも自己紹介しただけでもう前回のあらすじとか言ってないし。
 若い男女が一つの布団の中に寝ていてもエロくならないで、恋愛話にドキドキ出来るってのは、二人の身体が交換されている故ですね。うまく使うな。
 そしてついに互いに意識しあってしまうボッスンとヒメコ。恋愛関係がスケット団に持ち込まれるのは、すごく恥ずかしいし、ちょっとさみしい。そう考えてしまうのは、自分が思っているよりもずっと、この漫画に愛着を抱いているからなんだろうな。
 女子の部屋での集合写真で妙な顔になっているヒメコ(の身体をもったボッスン)に笑いました。
 15話くらいから138話までずっと秋だったそうです。来週からついに冬だそうな。進級もあるんだろうね。
 てか138話もやってんだ、この漫画。普通に長期連載だな。

『べるぜバブ』
 古市が主犯格にされている。
 最近、あまりに真面目に不良ものをやっているから、ヒルダさんの存在忘れかけていた。この漫画、ファンタジー漫画でもあったんだよね。
 ファンタジー展開がこの「聖石矢魔編」に絡んでくる事はあるんだろうか。ファンタジーミーツ不良がこの漫画のキモだと思うので、頑張って絡めていって欲しいです。

『いぬまるだしっ』
 いぬまるくんたちがビックリマンシールみたいなものにハマる話。
 ビックリマンシールって、初期のは、僕ですらギリギリ世代なくらいだよ。
 下手したら今の大学生くらいですら、ついていけなくないか? 僕はこういうの嫌いじゃないけど。
 「一生のお願い」じゃ一生に一回しか使えないし、「神様、仏様」じゃ神様と仏様がお互い譲り合って願いが叶わないかも知れないし、じゃぁ身近で立派な人の「下畑さん」にお願いしようって展開が落語的ですね。大石先生は笑いをちゃんと勉強しているんですね。偉いですね。
 いぬまるくんはこの手のくじとかギャンブル的なものに圧倒的に弱いな。あとこいつら幼稚園児のくせにいつも金を持ってますね。

『LOCK ON!』
 新聞部のライバル登場。部室を取り合うために戦う話。
 この漫画はやたらニコの美しさを押してきますが、ニコ、そんなにいいか?
 聖女みたいに扱われていても、こちらが魅力をいまいち感じていないから、押し売りみたいに見えてしまう。
 今週映が撮影した彼女の会心の笑顔の写真もあんまり魅力が伝わらなかったです。丁寧に描いたんだなってのは分かるけれど。こういうのは難しいよね。映画でよく、とある歌を聴いて、登場人物が「いい歌!」なんて言うけれど、こちらは全然いい歌に聞こえないみたいな。せめてこの写真が撮られた経緯とかを語ってくれたら良かったのに、なんの脈略もなく、ニコの「いい写真」が映によって提出されたのも説得力がない原因なんだろうな。

『HUNTER×HUNTER』
 王はゲーム大好きだな。なんでもかんでもゲームと言えば飛び付く。
 王は、プフとユピーのコムギに関する隠し事については、やはりもう勘づいていて、それでも彼らの忠誠心を汲み取り理解することで逆鱗に触れないでいる。そういう成長をしたのはコムギやネテロとの戦いのおかげなんだけれど、プフとユピーはその事をどれだけ考えているのだろうか。
 そんでもって意外に策士なイカルゴのターン。
 かなり複雑化してるので整理すると…
→記憶を取り戻したい。そのためにはユピーとプフより先にパームとイカルゴを捕まえる必要がある。ついでに討伐隊から情報を聞き出すためにナックルとメレオロンを確保中。

ユピーとプフ→王に記憶は取り戻して欲しくはなく、そのためにはコムギを王に秘密で抹殺する必要がある。王ならば次の瞬間すぐにコムギを確保しているパームを見つけてしまうから、その前になんらかの方法でコムギを抹殺したい。そんなわけで王とのゲームで王より先にピトーを探すという名目で外に出る。しかしピトーが死亡していることは計算外。

イカルゴとパーム→ウェルフィンに頼んで、確保中のコムギとナックル&メレオロンの人質交換を提案したい。ただし、ユピー&プフがコムギを抹殺したがっている事は知らないし、ナックル&メレオロンが王にとって人質の価値がないことも知らない。加えてイカルゴには更に一策ある様子。

ウェルフィン→常に腹に一物を抱えている性格もイカルゴの男気や優しさの前には身を潜めがち。あっさり殺されかねない人質交渉の交渉役をイカルゴにお願いされているが…。

ゴンとキルア→片手を失い気絶しているゴンを抱えてキルアはパームらのもとへ向かっているっぽい。ゴンは元に戻らない? 打開のキーは最大の戦闘力となっているゴンなんだろうけど、キルアが戦闘を許しそうにない。

 なんだかどんどん状況が複雑化していくのは『HUNTER×HUNTER』ならではのインフレ状態ですね。冨樫先生がおかしくならないことを願う。

『黒子のバスケ』
 黄瀬の能力はいくらコピーと言っても劣化コピーで、青嶺の超人的な運動神経や体力まではコピーできない様子。
 なんだかいくら超重要キャラ同士の対決とはいっても、この試合、長過ぎませんか?
 試合を長引かせるのもいいけれど、緊張感があんまりないから、間延びしてしまう。ようやく第4クォーター、クライマックスだよ。ファンはまぁ嬉しいんだろうけれど…。なんだかなぁ…。

『PSYREN -サイレン-』
 なんだかカブトの能力、勘違いしていたみたいですね、先週の感想。あんだけ大騒ぎして、恥ずかしい。ビジョン化しているのに見えない事は能力の本質ではないそうです。ごめんなさい。
 でもって、よく能力が把握出来ないんだけれど、危険を予知して、その脅威をエネルギー化して敵にぶつけるってこと?
 カブトの勝利のセリフ「あんまり気持ちのいいもんじゃねえな…分かってたけど…」がなかなかグッと来ますね。
 最近の映画業界は、特に韓国映画は、アメリカンニューシネマ並のアンチカタルシスブームですが、「ジャンプ」にもアンチカタルシスブーム来てますかね?
 『四ッ谷先輩』とか『HUNTER』とか、この漫画とか。『ジャガー』は…前からか。

『詭弁学派、四ツ谷先輩の怪談』
 工藤先生と四ツ谷先輩、いきなり直接対決。うわぁ、最終決戦ぽくってイヤだなぁ。
 「首をさがしてもらえないかな、俺の…姉ちゃんの首」なんて気味の悪いセリフをスッと冒頭に提示して、読者の興味を引かせるあたりかなり好きなんだけど。
 構図やリズム感に凝りすぎて、ちょっと読みにくくなっちゃってるところが、人気がない理由なのかしら。でもそういった凝ったモノを見せられるだけの基本はきちんと押さえてある、けっこう練られた上手な漫画だとは思うんだけれどな。よく見るとかなり書き込まれているのに、実は無駄なコマもほとんどないし。
 学校が次第に壊れていく様子がジワジワ来て迫力あります。
 
『ジャン魂G!』
 今週気になったネタは以前まんべんなく面白かったコーナー『万物の三本柱』ってなコーナーより、名古屋市天下八武海さんの「朝起きてまずすること 1.まぶたをあける 2.時間を見る 3.まぶたを閉じる」ってネタ。

『ピューと吹く!ジャガー』
 今週はハマーさんがついついピヨ彦の楽しみにしている映画のネタバレをしてしまうお話。今週はそんなに笑えなかったよ。最後から2つ目のコマであきれるピヨ彦の顔にかかる影が蛇みたいなカケアミになっていて、そこが永島慎二的で良かったです。高幡不動くん最近よく登場するね。
 正直、毎週、ここまで感想を書くと体力の限界で、感想がいい加減になってしまっている気がします。ごめんなさい。
 
巻末コメント
 (尾田栄一郎先生)クッキンアイドルマインちゃんの声が地声なのかアテレコなのか気になっているそうです。確かにあの声は衝撃的だ。マインちゃんは、あの歳で、色々作っていて大変だな。

 (大石浩二先生)今週のビックリマンシールもどきは以前「ジャンプ」で『AKABOSHI』(『水滸伝』の話)を描いていた天野洋一さんが買いたそうな。上手いな。


 今週はやたら疲れたよ。最近、もうちょっと手を抜く方法を思案中です。
 今週の最優秀キャラクターは『REBORN』の鈴木アーデルハイド(可愛かったから)、『保健室の死神』のシンヤ(可愛かったから)、『いぬまるだしっ』の下畑さん、『べるぜバブ』の古市あたりにグッと来たけれど、最優勝を与えるほどではなかったので、該当者無しと言いたいところですが、それも淋しいので、啖呵をきるのがかっこ良かった『銀魂』の次郎長で。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/05/26(水) 02:05:40|
  2. 少年ジャンプ
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:2
<<『クロッシング』は物欲過剰な方にオススメだよ。 | ホーム | 『グリーン・ゾーン』はニガいアクション映画だよ。>>

コメント

>PSYREN
カブトの能力は、死の「脅威」があらかじめ光として視える、つまり、敵の攻撃が発動される直前に、どこに攻撃が飛んでくるのか分かる、というものでした。
言い換えれば、予知能力や未来視の一種と言えるでしょうね。かなり限定的ですが。

そして、今回のヨヨの能力は、その光として視えた「脅威」を祓い、方向を変えることが出来るというものです。
本来なら、敵の攻撃がこれから辿る軌道が光として視えていたのが、光を強制的にねじ曲げることにより、その光を辿って、敵の攻撃が辿る軌道も強制的に変更させられる、というのがこの「弱者のパラダイム」です。
限定的な「未来改変」と言えるでしょう。おまけに物理法則もねじ曲げていますね。

そして、最後にカブトが使ったのは、あらかじめ脅威の光をヨヨが集めたのを、敵にぶつけることにより、「敵の攻撃」の着弾点が、「敵自身」に変えることが出来るというものでした。
それにより、今回の敵が放ったトランプが、敵自身の方へと方向転換して、敵に突き刺さることになったという訳です。
  1. 2010/05/26(水) 09:51:48 |
  2. URL |
  3. 碓氷 #BbQ3bxgg
  4. [ 編集 ]

>碓氷さま
 はじめまして。親切なご指摘ありがとうございます。とてもよく分かりました。
 使い方によっては、相当強力な能力ですね。
 限定的な「未来改変」ってのにしびれますね。

 ブログ拝見させていただきました。とても楽しまさせていただきました。
 また遊びにきてください。
  1. 2010/05/26(水) 22:40:59 |
  2. URL |
  3. かろプッチ #-
  4. [ 編集 ]

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  1. 2010/05/26(水) 02:21:37 |
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Author:かろうじてアメリゴ・ベスプッチ
 映画のこととか長々と書くブログです。
 たまに映画以外のことも書くよ。
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 chikiuso2800って名前。
 ご意見、ご感想、取り上げてほしい映画のリクエストなどございましたら、コメント欄か上記twitterIDにてお知らせください。

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