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「少年ジャンプ」と水木しげると映画とおもちゃと特撮を愛します。

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「週刊少年ジャンプ」2010年30号の一言感想

ジャンプ

 「週刊少年ジャンプ」の感想ですが、集英社と言えば今年の集英社の文庫キャンペーン「ナツイチ」のイメージキャラクターは多部未華子さんです。可愛いです。実写映画版『君に届け』は原作漫画とか別に興味ありませんが、多部ちゃん主演ということで観に行こうかなやんでおります。同様に『きな子 ~見習い警察犬の物語~』も夏帆ちゃん主演なので悩んでおりますが、まぁどちらもサイコロで当たったら。最近やってませんね、サイコロ。
 同時期に売れ出して出演作品も被りがちだったアイドルとしては多部ちゃんより夏帆ちゃんの方が順風満帆な出航を迎えていたと思うのですが、多部ちゃんの個性派で清純なルックスへ色んな方向からのニーズが集中し、いつの間にやら多部ちゃんの方が売れっ子アイドルの証であるこのようなテレビ局主体で人気原作かつ予算も多めな映画に出演するようになっちゃいましたね。何故かわりと正統派美少女である夏帆はトップに行けないけれど、TVドラマなどの出演作に恵まれていないってのもあるか。映画なら『天然コケッコー』とか名作だったけれど、地味だし。
 多部ちゃんはちょいブスな魅力があって、そういうアイドルって例えばジャニーズが主演のドラマとか、朝ドラとか女性視聴者がメインターゲットのTVドラマでヒロイン役に重宝されるからそういう方面のニーズも強烈で大ヒットドラマにも巡りあいやすいんだろうなぁって。
 
 そんなアイドル談義はおいといて、今週の「少年ジャンプ」の感想ですたい。
 今週は『NARUTO』がお休みです。

『BLEACH』(巻頭カラー)
 斬月が何が何やらイケメンになっている。この漫画のイケメン至上主義時代はもう終わり、ちょい悪オヤジ至上主義時代へとなったのかと思っていましたが、まだまだイケメン勢も頑張ってますね。巻頭のカラーイラストも美男美女選抜組だし。阿散井恋次とか本編にはほとんど出ないくせに、こういうカラー口絵にはイケメン選抜組としてでしゃばってきますね。

『0NE PIECE』
 過去編終了。もう一人の義兄弟サボが死んだと思ったら生きていて、ドラゴンが色々暗躍して…くらいしか大切な事は描かれなかったけれど、ダダンとかもったいぶったうえに満を持して登場したわりには、別れもあっさりしていてさしてドラマに大きく関わる感じでもなかったですね。これからかな?
 エースに再三「死ぬなよ死ぬなよ」って言うあたりが、少し不自然だったかなぁ…。
 で、現代編に戻って、自分のせいで兄貴が死んだ事で絶望するルフィ。シャンクスが自身の腕を無くしてルフィの命を救ってこの物語がスタートし、エースが自分の命と引き換えにルフィの命を救ってこの物語の後半戦がスタートするって構図になるんですね。

『家庭教師ヒットマン REBORN!』
 ついに継承式。日本のどこにあの城があるんだ? ハウステンボスだったりして。
 レギュラーキャラクター全員集合でわくわくしてきました。内藤ロンシャンも出てきたし。しかし『BLEACH』なんかもそうだけど、仲間キャラクターをすぐ全員集合させたがって、数が多すぎて収集つかない事になりがちなので。そこらへんは見せ方を意識して欲しいところです。

『バクマン。』
 ついに『PCP』連載開始で大反響を巻き起こしている様子。ライバルたちが次々とやる気を出しているけれど…岩瀬さんは変わったなあ。あんなにクールだったのに、なんていうかすげえ熱血キャラになってきた。エイジや高木にいい具合に感化されてきているのか、そういうキャラクターの変遷具合はとてもいいですね。
 先週ちらっと登場した中井さんも感化させてやる気出さないかなぁ。

『めだかボックス』(センターカラー)
 球麿川禊、ムカつくなー!
 善悪の感情が欠如していたり、誰しもを平等に扱ったり、明らかにもう一人のめだかちゃん的な立ち位置なんだけれど、なんていうかめだかちゃんが見方によってはどれだけ不気味な存在かっていうのを体現しているようだ。
 あと王土が自称「普通なる俺」になってる。真黒の事は「真黒くん」って言うのね。王土のたまに見せるいち高校生っぽさがツボ。

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
 「復刻プラモデル」をテーマにずっと語るだけの話。「プラモデルをテーマにした時からページに収まらないのはわかってるよ」と、語りだしたら止まらなく、話の途中で突然カットアウトしてページをめくったら『ぬらりひょんの孫』が始まりました。
 え? 今週これで終わり? すげー!秋本先生の実験精神が久々に見られた。
 この手の『こち亀』のウンチク話って基本あんまり好きじゃないんだけど、車やバイク、ミリタリー、プラモデルなど秋本先生の愛がある題材だと別物のように面白くなりますね。これ、来週も続けてくれないかしら。とても面白かったです。スマートフォンとかのどうしようもない話題や謎の萌えキャラ出すくらいなら、いっそのこと秋本先生の好きなモノを語るだけのエッセイ漫画にしてくれても僕は一向に構いません。

『ぬらりひょんの孫』
 土蜘蛛の戦闘手段が相撲ってのにまたかっこよさをひしひしと感じます。相撲と言ったら河童ということで、仮面ライダーアマゾンみたいな河童がようやく出番だ!

『SKET DANCE』
 ヒメコが「爆笑ツッコミバトル」なるツッコミのテクニックを競う番組に出る話。
 こういう「読者が漫画で笑えること」イコール「漫画内の登場人物が笑えると思っていること」って構図を成り立たせるのって限りなく不可能だと思う。登場人物が真剣だから読者は笑えるのに、登場人物がふざけて「面白いことやっていますよ~」って雰囲気を作って、こちらが笑えるハズがないワケで。
 ストーリー上で登場人物が読者の視線を気にしたりとメタ的なギャグが多いこの漫画だけれども、今回のこの普段読者が笑っているギャグで作中人物にも笑ってもらおうって試みは失敗どころか今までこの漫画が積み上げてきたギャグの面白さすら「わざと臭いもの」として揺るがしかねない危険な行いだった気がします。

『べるぜバブ』
 三木と男鹿と古市の過去編。
 三木が危険な目に会うのを避けるため(?)男鹿は三木を無視していたが、そのことが三木の男鹿への恨みにつながってしまったと。いつまでたっても三木の事を思い出さない男鹿や、この前のせっかく復活した神崎をぶっ飛ばした件とかが、三木と男鹿の過去の伏線になっていたんですね。あれはあれでちゃんと一つのギャグとして完結していたものを伏線として利用するのは、何週か前の『ジャガー』の『MAVTANIC』で茶化されていたような、これ見よがしな伏線を張りまくる作家と違って好感が持てます。

『メタリカメタルカ』
 ミネア試験スタート。
 やっぱり出た!「試験はもう始まっていた!」。飛行船で「あ~?なんでガキがここにいるんだ~?」ってな見かけ倒しのコワモテと一緒に移動するのもお決まりパターン。
 既視感があるものしか書けないのだろうかこの人は。
 テンポがいいのはいいんだけれど、余韻とか余裕とか一切なくてダイジェストを見ているようだ。

『トリコ』
 島袋先生は不良老人が好きすぎて、以前出たキャラか初登場キャラかわからなくなります。
 今回出てきた美食會のボスの『マジンガーZ』に出てきそうな40年くらい前のセンス(褒め言葉)の悪の首領っぷりを見て、『BLEACH』は中学生が考えたような設定を大真面目に描くけれど、『トリコ』は小学生が考えたような設定を真面目に書いているんだなと、皮肉ではなく感心いたしました。

『少年疾駆』
 ようやく試合スタート。多くのスポーツ漫画の例に漏れず初戦は快勝。試合描写がキャラクターのアップばかりで全体像が掴みにくかったり疾走感がなかったりでいまいち面白くないです。

『KIBA&KIBA』(センターカラー/読み切り)
 『アイシールド21』の稲垣理一郎先生が原作。作画担当は彭傑(ポンジェー)という台湾で活躍されている方。Googleで検索してみると、今回はずいぶん画風を少年マンガ風に寄せて描いているため、なんとも言えない絵に…。
 「跳竜」という恐竜みたいな生き物に乗って戦う冒険ファンタジーもの。
 絵もちょっとアレでしたが、主人公の戦う動機も「大物になりたい」ってなんか漠然としすぎて共感しにくいような。『アイシールド21』の時もそうだったけれど、主人公の個性のパンチ力の無さが、またもネックになってしまっている。
 最後の戦闘はスピード感と少年漫画らしいがむしゃら感にちょびっとの知性があって面白かったです。そこらへんはさすがって感じ。
 「跳竜」が単なる乗り物にしか感じられなかったのが残念、もっと生き物らしい描写が欲しかったです。

『黒子のバスケ』
 一年生たちでお遊びのストリートバスケットの大会に参加したら、スポーツ漫画らしくそこには目下噂の新しい強敵が出場していて…って話。「キセキの世代」の紫原敦のチームメイトで、かつての火神のチームメイト氷室辰也ってキャラが登場。
 作中はまだ夏休み中なんですね。高校の夏休みの部活って毎日あって当時は地獄のように感じ嫌で嫌でしょうがありませんでしたが、今思い出すとやたら楽しい思い出しかございません。人間の記憶って都合がいいですよね。冒頭の、ファミレスでたまの休みをどう使うかとだべっているシーンを読んで、そんなのを思い出して少し懐かしくなりました。漫画の感想でこういう個人的なことを書く時って大体とりわけ書くことが無いときです。

『保健室の死神』
 ハデス先生、静かに怒りまくっているにしてはやっぱりけっこう冷静。
 操のなんとも言えない無個性で男女の区別すらつかないルックスは、様々な長所を取り込むことでころころ容姿をコロコロ変えるためだったのね。なかなかいいキャラクターデザインだと思います。で、男の子なのか女の子なのか? アニメ化したら声は多分坂本真綾だよ。

『いぬまるだしっ』
 サッカー万能でやたらカワイイ新キャラクターアリスちゃんが実は男の子でしたという話。
 運動の時間ということで、髪を縛ったたまこ先生が別キャラにしか見えませんでした。大石先生、そんな余計な気を利かせなくても…。
 「男らしく育って欲しい」という願いのもとつけられた名前が谷村新司のいたロックバンド「アリス」からもらって「アリス」というのが面白かったです。
 先の『保健室の死神』の操の中性っぷりと妙にリンクしていますね。

『銀魂』(センターカラー)
 将軍家から九兵衛が預かった小猿の名前をつける話。落語の『じゅげむ』をそのまんま『銀魂』のお下劣ギャグにアレンジしている感じ。どうせお決まりのいい話風で締めるのならば、別に次回に引っ張らなくてもいいのに…。いや来週にならなくちゃわかんないけどね。
 『銀魂』って良くも悪くも中身がない漫画だから、この手の手癖で書いたような話はもっと実験的にもっとお下劣にしてくれないと、読んでいて疲労感が凄まじいです。
 本気で品がない風俗好きの東城が出るとちょっとうれしいです。

『PSYREN -サイレン-』
 エルモアは半分老衰で死去。過去に戻ればまたいるのかと思うとあまり哀しくはありませんが。でもその死亡シーン描写を軽んじるわけにはいかず、なんかタイムスリップものの漫画ならではのなんとも難しい塩梅が必要となりますね。
 例えば細田守版『時をかける少女』では事故死を如何に食い止めるかが物語のキーになっていて、主人公ががんばればそれをくいとめることは出来たけれども、エルモアの場合は死因が老衰だから、アゲハたちにも食い止めようがないし。むしろ今この状況で老衰という理由を使ってまで殺す意味がどれだけあるのか、その老衰が物語上どのように活きてくるのかってところがポイントなんでしょうが、邪推すると今後未知なる戦いに挑むにあたって、彼女の予知夢は便利すぎて邪魔だったとか?
 そういえば連載初期は、「幼なじみの男子高校生2人とカワイコちゃんが主役」、「理不尽に知らない場所に飛ばされてゲームを強要され、登場人物たちも理不尽に殺されていく」など設定が『GANTZ』に似ていて、登場人物が物語上に大した意味も残さずにあっさり殺されていくところなんかも『GANTZ』っぽいなーなんて思ってみていましたが、似てたのは最初だけですね。その後はあっさり殺されることもなくきちんと漫画らしく「意味ある死」を迎えている。

『詭弁学派、四ツ谷先輩の怪談』
 校長先生編あっさり解決。中島と四ツ谷先輩がバディ感を強めたり、品茂先生が教師としての本分に目覚めたりってのは良かったけれども、工藤先生も協力しちゃうし、なんか四ツ谷先輩良識的になって中島や品茂先生の行動にツッコミ入れてるし、この作品で最も大きな事件をたった2週で解決しちゃうし、校長先生のキャラクターの彫り込みも弱すぎるし、なんだか蛇足感がどうしても否めないなぁ…。
 遺族である長谷川青太に最後の怪談を語り聞かせて彼の気持ちを鎮静化させて終わりなんだけれど、そこら辺もこの漫画らしくないっていうか、遺された遺族の心の闇はそんなすぐには解決しないだろうし、そこんとこ後味悪く終わらせた方がこの漫画らしくて良かったと思うんだけれど…。
 「少年ジャンプ」でミステリーを描く際にぶちあたる壁なんでしょうけれどね、本格ミステリーを目指してリアルに人死にを描けばそれが与える心の闇は果てしなく深く、でも圧倒的に若年層に支持されているこの雑誌ではそんなリアルな心理描写より漫画らしくスッキリしたカタルシスを求められるわけで、でもそういう風に描くとリアリティのあるミステリーは描けずどうもポップで安っぽいものへとなってしまい…っていう。「ジャンプ」でミステリーものが売れない理由はそういう負のスパイラルにもあるのかもしれない。

『LOCK ON!』(最終回)
 もうちょい続くと思ったけれどあっさり最終回。作品の方向性が毎週のようにぶれまくった結果最後は畳み掛けるようにラブストーリーへと落ち着いておしまい。
 なんだかほぼ文句いい通しの18週でしたが、まとめるとやっぱり最大の弱点は、何度も言ったように何がやりたいんだかまったくわからないストーリー展開だったかと。読んでいてすごく不安定。
 それを含め、とりあえずピンチには不良や変質者を出しておけっていう安易な展開とか、キャラクターの行動の頭の悪さ、作品のテーマかと思われる「写真」に対してのこだわりの無さとか、心理描写をなんでもかんでもセリフで説明してしまい、さらにはコマ割りがほぼ顔のアップの連続という読者が退屈しないような作品作りへの気配りの無さなどなどなど、志の低い薄っぺらい意識が顕著に見られて、まぁ毎週飽きもせず(いや、飽きていました)文句ばかり重ねてしまいました。なんだかごめんなさい。
 良かった点は、連載第一話と比べるとさすがに絵が上達していて、女の子がかわいくなっているかなと思いました。
 次回の土田先生の作品に期待します。

『ジャン魂G!』
 今週は先々週レース王者に輝いた「キバ寿司」さんのインタビュー。9年間ジャンプに投稿し続けるベテランハガキ職人で、「ヤングジャンプ」に持ち込みしてギャグ漫画家を目指しているそうな。頑張って欲しいですね。以前は「少年ジャンプ」に持ち込みして担当が服部雄二郎さんだったとか。リアル『バクマン。』。
 9年前の写真と現在の写真の変わりっぷりがすげえ。なんかおっさんみたいになっている。
 で、今週で栞ちゃんがモデル業に専念するとかで卒業だチチ。しょこたんから続いたアイドル枠もなくなるっぽくて、来週からは男だらけの『ジャン魂G!』になるチチ。横山智佐ですよ、ちさタロー。アラサー以上しか知らないだろうなー。

『ピューと吹く!ジャガー』
 先週の姉妹編みたいな感じで、今週はピヨ彦を使った笛を利用した恋のおまじない特集。
 「恋が上手くいってる人の実に98%以上が『たて笛』に関係している…または『たて笛』となんらかの形で関わった経験がある、と答えているんだ。98%だよ? これって無関係だと思う? 公共事業の予定価格に対する落札額の比率がこれだったら、完全に談合の疑いがあるとされる数字だよね?」ってのが笑えました。一体何を言っているんだ?
 『ジャガー』に限らずすぐれたギャグ漫画って、たまに面白い通り越してすごく不気味でちょっと怖かったりするけれど、今週のお金の匂いしかしない広告を1ページまるまる貼るって終わり方もちょっと気味悪くて良かったです。なんだか人の欲望丸出しの怪しい新興宗教やヤミ金の広告みたいで。

巻末コメント
(附田祐斗先生のコメント)皆がワールドカップの話題で盛り上がっている中、サッカー漫画の作者なのに格闘ゲームの話を書いていたのが気になりました。
(岩代俊明先生のコメント)『告白』を絶賛されています。当ブログでも扱いましたが、一種社会現象化しかけているこの状況に対してもちょっと考えてみたいなと思っております。難しいことなしに「スゲー面白い」の一言で片付けている岩代先生の感想が的を得ている気がしますが。


 今週の最優秀キャラクターはなんかムカついた『めだかボックス』の球麿川禊や、他の漫画が80年代末~90年代のセンスを未だひっぱるなか、70年代のセンスに逆戻りしていた『トリコ』の美食薈のボスも良かったですが、『こち亀』でプラモデルのことを語り過ぎた両さん、っていうか秋本治先生に
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/06/29(火) 12:23:03|
  2. 少年ジャンプ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』は深読みしやすいよ。 | ホーム | 『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超電王トリロジー/EPISODE YELLOW お宝 DE エンド・パイレーツ』のタイトルの意味が分からないよ。>>

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Author:かろうじてアメリゴ・ベスプッチ
 映画のこととか長々と書くブログです。
 たまに映画以外のことも書くよ。
 コメントくれたら嬉しいです。
 更新あんまりできないけれど。
 あと現代人なのでtwitterを始めました。
 chikiuso2800って名前。
 ご意見、ご感想、取り上げてほしい映画のリクエストなどございましたら、コメント欄か上記twitterIDにてお知らせください。

 なお映画の感想コーナーの最後で、実に分かりやすく画期的な映画の評価方法として、その映画のレベルに見合ったアイドルの名前を書いております。

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