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「少年ジャンプ」と水木しげると映画とおもちゃと特撮を愛します。

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「週刊少年ジャンプ」2010年32号の一言感想

ジャンプ

 更新しなくてごめんなさい。微妙に忙しかったです。
 また映画感想溜まってるなー。感想を書くって言った『ハロウィン2』見たの先々週だよ。内容忘れてきちゃってるよ。
 今週の『ゴセイジャー』はお休みだったので、さっそく今週の「少年ジャンプ」の感想だよ。


『逢魔ヶ刻動物園』(巻頭カラー/新連載)
 絵がめちゃんこ上手いですね。この前の『四ッ谷先輩』と『LOCK ON!』の時もそうだったけど、『SWOT』と比べると新連載二つの絵のレベルが違いすぎてかわいそうだ。
 で、内容は読み切りの時の焼きなおし。ドジッ子で動物好きの蒼井華がアルバイトを応募した動物園は、人語を解す動物の化け物だらけで、そこで華はハチャメチャなウサギの園長に振り回されつつも奮闘するってお話。
 日常の中にある「動物園」という異次元空間の物語なら、やられ役(悪役)は「動物専門強盗団」っていうあまり現実的ではないキャラクターが入り込むのではなく、リアリティある悪役が迷い込んで不思議な連中にコテンパンにされた方が漫画の方向性が強く打ち出せて良かった気がしますが、まあこの強盗団が今後ともストーリーに絡んでくるのであれば、非現実的でも悪くはないとは思います。
 あと街にゴリラやカバがいるような動物園があるってスゲーことだと思うけど、この「逢魔ヶ刻動物園」に客が全然いないどころか住人もほとんど知らないのはただ単純に「目立たない」って理由だけでいいんだろうか。アルバイト募集なんて動物好きが殺到しそうなもんだけど。主人公しか認識できない動物園だと思ってたら例の強盗団も迷い混んでるし。そこら辺、全体的にリアリティとファンタジーの線引きが曖昧なのが気になりましたが、アクションもかっこよくキャラクターも立っていて、とても楽しめました。
 ウサギ園長かっこいいし、主役の蒼井華も可愛いと思います。人気出るかな?

『ONE PIECE』
 うわあウソップだ!チョッパーだ!ウソップ太ったまんまだ!どうすんの?
 みんな逞しくなって戦闘力が底上げされるっぽいけど、ウソップが強くなっちゃったらキャラクターのアイデンティティが失われるからまあそんなに強くはならないだろう。そこら辺は尾田先生信頼できる気がします。個人的にはオカマになっていたサンジが気になる。
 で、舞台は再び女ヶ島、マーガレットはこの漫画のキャラクターの中でいちばんカワイコちゃんだと思います。彼女が初登場したとき、何故か直感的に彼女はルフィのお嫁さんになると思いましたが、むしろハンコックがお嫁さん候補でしたね。仲間になるとも思っていました。麦わら海賊団にいない弓矢使いだし、外の世界に興味ありそうだし、女性クルーもう一人くらい欲しいし、まあ妄想でした。
 話は飛びますが、『ONE PIECE』に絵がそっくりと散々言われている真島ヒロ先生ですが、トラファルガー・ローは、ちょっと前の池袋のチーマーみたいで、むしろ真島先生のキャラクターみたいですねって思いました。

『NARUTO』
 ナルトの出生秘話の過去話の続き。わりとこの漫画に対しては毎週文句ばかり言ってしまっている気がしますが、今回は楽しかったです。
 個人的には、過去の心の傷がどうだの、孤独や愛がどうだのとまごついて心象風景みたいな世界でぐだぐだつっ立って語られるより、今回のような単細胞でアッサリ風味の派手でトリッキーなアクションをもっと見せて欲しいんです。少なくとも初期の『NARUTO』はそういう面白さがあったと思うんです。

『バクマン。』
 ライバルと戦いたいが故に不本意にもライバルに檄を飛ばすなんて、岩瀬はなんという正当派ライバルキャラなんだ。ベジータみたいだぞ。エイジがあんまりライバルぽくない分、成長するライバルキャラとしてかなりいい味出してきていますね。
 そして連載打ち切りの危機の静河くんはキャバクラにハマって大変なことに。これが芸の肥やしになる日はくるのか?
 亜白木の仲間が中井さん以外みんな連載することになったけど、この世界の「少年ジャンプ」は『ワンピース』と『NARUTO』と『BLEACH』と『こち亀』くらいしか我々が読んでいる「ジャンプ」と連載被っていないんだろうな。

『家庭教師ヒットマン REBORN!』
 この漫画って毎度そうなんだけど、新章突入あたりは面白いキャラクターがわんさと出てきてわくわくさせるんだけど、今回のように闘争が本格化しだすと、たいして凝ってもなければワクワクもしない後付け感まる出しの設定やら状況やらアイテムの説明やらを長台詞で語り出して、せっかく盛り上がってきた緊張感を一気にへたれさせてくれます。
 今回も、シモンファミリーの過去とかは後で小出しにしていけばいいから、テンションを更に盛り上げるためにもまずは彼らの個性的な残虐プレイを披露すべきだろうと思いました。せっかくモブキャラも大勢いることだし。

『SWOT』(センターカラー)
 今回は勝手に学崎の舎弟になった鰯田が、学園の不良を撲滅をしたいもののケンカが弱いままなのに悩むって話。うわぁどこから突っ込んだらいいんだろうか。
 とにかく読んで欲しいんです。すごいよ。本当にひどい! このダメさを的確に表現するほどの文章力を僕は持ち得ておりません。
 一コマ一コマ新たな解釈の不満が生まれるようなこの漫画にいちいち突っ込んでなんていられないんですが、例えば教室内でケンカになりそうな時、不良の一人が「体育の先公が誰も来ないから(教室に)迎えにきたぞ」って言うと「マジかよ、つまんね」「命びろいしたな」とか、不良どもがぞろぞろと素直に教室出て行くし、今回の悪役宇西一派は散々常套句の不良ぽい脅しを学崎にかけたあげく、行った行為は学崎のカバンを盗んでカバンの中の本を売ろうとすることだったり、そこら辺もちろん一切ギャグじゃないんです。でもってキャラクターが吐くセリフがいちいちすげー説明くさい上に安っぽさが計り知れないし、学崎のキメ台詞が何故か広島弁風になるし。センスが古いや悪い云々というか、自分の書いた作品で自分のセンスを表現するという行為すら理解できていないご様子。
 そんな中どうしても気になることが一つあって、井筒監督の『ヒーローショー』の感想を前回書きましたが、あの映画には軽く振るった暴力が行き着く先の恐ろしさっていうのが描かれていて、そういう暴力の持つ本質的な悪意を考えずに、ただ自分が勉強したいがために、勉強の邪魔になる周囲で騒いでいる不良を「悪」と見なし暴力を降りまくるエゴイズムは「やさしいし、強ぇし、カッコイイ!」ではまったくもってこれっぽっちもないと思うんです。あんまりいい子ちゃんなことも倫理的なことも書く気はありませんが、こういう無神経さは、ちょっと頭が悪いなーって思います。
 あと、鰯田くんが、学崎が行動するたびにいちいち「強ぇ」だの「カッコイイ」だの騒いでますが、そんなことまでセリフで説明しないとならないってどうなんだろ、とか。

『銀魂』
 お葬式ネタ。故人の幽霊が現れてお葬式が厳かに執り行われるように見張るが、例によって悪ノリしちゃって…ってなお話。
 前にも書きましたが、こういうギャグ回って、みんなのキャラがしっかり立っているおかげで、キャラがぐだぐだイチャイチャお喋りしている冒頭はとても面白いんですが、詰め込みすぎて次第にギャグがうるさくくどく感じて来てしまい…でも、今回は掲載順が良かったと思います。何故か「空知先生も、もうベテラン、流石だなー」って思いました。何故か。

『ぬらりひょんの孫』
 土蜘蛛ついに敗れる。最後まで歌舞いていかれました。「(強烈な攻撃を)よけたりしちゃーもったいねぇ、めったに味わえねぇからなぁ、こーいううめぇもんはよ」とかいちいち言動がかっこいいな。きちんとキャラクターが立って動いてました。この漫画では屈指の名悪役だったと思います。
 彼に信頼を寄せる子分なんかがいたらまたキャラに深みが出て楽しかったんだろうな。
 死場所を求め暴走するはかなげな最強キャラに、僕は総じて弱いんだと思います。『三国志』の呂府とか。大河ドラマの『新撰組!』の芹沢鴨とか。

『BLEACH』(センターカラー)
 たつきのピンチを救いに来たのはまさかのドン・観音寺。確かにこの人くらいしか仲間キャラ残っていないけれども。懐かしいですね。何年ぶりの登場?
 こう過去キャラが次々と登場するあたり、この漫画の最終局面も近いのかなと思います。ちなみにドン・観音寺さんはミスリードで実際にピンチに駆けつけたのは何やら思うことがあるっぽい松本副隊長でした。で、例によって「あのキャラクターがピンチに登場!」っていつものパターンで次回へ。

『トリコ』
 最強老人キャラシリーズ。IGO会長も異常に強かった。80年代に猛威をふるった最強老人キャラって「ジャンプ」誌上から一時消えたと思ったんですが、最近また次々と登場してますね。まああの時期にジャンプに夢中になって影響を受けていたちびっこどもが、今アラフォーになってジャンプ作家陣のスタメンを担っているからか。
 この会長も美食會のボスとも因縁あったりするし、最強キャラ同士の対決ってのはいつの日にかあるんだろう。

『べるぜバブ』
 東条のいい兄ちゃんっぷりが好印象。うたれ強さは男鹿より上なんですね。
 『トリコ』もそうでしたが、ただ殴りあっているだけで一話が終わるって、感想が書きにくいことこの上ないです。しかし先ほど『NARUTO』の感想で、あの漫画に「単細胞でアッサリ風味の派手でトリッキーなアクション」ってな展開を求めてもいましたが、そうなるとあの漫画に難癖もつけにくくなっちゃって、この難癖ブログのアイデンティティは失われますね。
 てなわけで次週ようやくバレーボール対決スタート。

『いぬまるだしっ』
 またたび幼稚園版『トイストーリー』。いぬまるくんやふとしくんにロクな扱いをされていないオモチャたちの不満。
 『トイストーリー』って映画に感じている不自然さがあって、オモチャ達の持ち主のアンディはコレクターみたいにオモチャを大切にしすぎている気がします。パーツの紛失もないし、壊れても汚れてすらいない。今上映中の「パート3」なんか「パート1」から14年くらい経っているのに、ウッディたち新品同様だもの。
 むしろ服をひんむいたりバラバラにしたり首ちょんぎったりしていた悪役のシドや今回のいぬまるくんたちの方が子供らしいオモチャの扱い方をしているような。
 まあ『トイストーリー3』 の感想を書く時にでもまた。本編はまぁまぁでした。

『保健室の死神』
 鈍ちゃんがハデス先生のピンチに登場。銃を撃つとき肩を痛めたくなければ、せめて両手持ちにしなさい。銃のオシャレ撃ちは肩をおかしくするどころか焦点もブレまくって下手したら自分や仲間に当たってしまい大変危険だと思われます。
 テレビドラマの『ブラッディマンデイ』を見てたら、テロリストがみんな銃をオシャレ撃ちしていて、こいつらはテロリストもファッション感覚なんだな、あなおそろしやと思いました。
 脱線してばかりですね。てなわけで、今回の事件はひとまずおしまい。来週は落ち穂拾いかな。操の今後とか描きそう。

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(センターカラー)
 オウムが落語や漫才覚えてお金もうけする話。「レイコとかけて高級なバッグととく。そのこころは『皮いい』」などとなぞかけがまったくもってうまくないのが問題かと。ねずっちもメジャーになりましたね。爆笑問題のラジオに投稿していた頃はそんな売れるとは思わなんだ。
 オウムの漫才シーンの絵が、遠近感崩れまくっていてすごかった。奥にいるはずのオウムが画の手前にいる人間と同じ大きさだった。ほとんどアシスタントに描かせようとするから…。
 最後の大量のオウムが交番の前にとまるのシーンはヒッチコックの『鳥』のオマージュでしょうか、とても不気味でそこだけ良かったです。

『めだかボックス』
 小学生にしか見えない容姿の善吉の母登場。制服をきちんと着ているめだかちゃんの方がカワイイと思いましたが、それじゃ見た目のインパクトなくてダメなのか。ロリータ研究家の私としては制服は大好きですが、やはり制服はきちんと着てこそその真の魅力が発揮されると思うのですよ。
 お母さんがレギュラーキャラになるといって、医者だし、保健室の先生ポジションかと思ったらまさかのクラスメイト。実の母親がクラスメイトって新しいですね。
 名瀬ちゃんは本当に仲間になったぽいですね。メイド服が珍妙すぎる。もう一度裏切りとかありそうな予感はするけれど。あれで仲間入りはアッサリしすぎている。

『SKET DANCE』
 今回はこの漫画でたまにある、世界設定を変える番外編。「人形を無くしたから探して」など舞台設定がしょぼいのに、それに対してスケット団が行なうアクションが大袈裟ないつもの『SKET DANCE』と反対で、この手の設定が壮大すぎる番外編に限ってただグダグダお喋りするだけで話が終わるのが、この漫画の面白いところですね。
 『ドラクエ』でいうところの「転職」しようとしたら、職業が手違いから「ぶどう農家」やら「あっちゃん」やら意味不明なものばっかりってな話。
 表紙には久々にロマンちゃんや辰蔵が出てたのに本編には登場せず。まぁロマンちゃん出ると全部持ってかれちゃうし、人気が落ちた時のカンフル剤程度にもったいぶって出さないと飽きられちゃうか。
 「あっちゃん」はAKBネタに絡めるかなと思ったら、まったくのナンセンスギャグで通しましたね。笑った。
 サーヤは微妙にキャラが立ってないな。今回はたんなる巨乳の女の子としてしか活かされていなかったし。「判で押したようなギャルゲーキャラ」ってキャラ設定、もっと面白く使い回せそうだけれど。

『PSYREN -サイレン-』
 うわー!!アゲハが雨宮さんに告白したよ!!
 あだち充並に素直に告白したよ。
 二人っきりであんなとこいたらたいへんじゃん!!お父さん、あんたの息子が他人様の嫁入り前の年端も行かない少女を傷物にしかねないんだから、ちゃんと見張ってなきゃ!!
 てなわけで、恋愛要素もそうそうに片付けて、ついに最終決戦へ。でも星将にまるで歯が立たなかったまま、最終決戦に臨んでカイルやフレデリカが勝つ見込みあるんだろうか。

『メタリカメタルカ』
 二次試験開始。近くのレアメタルを拾ってくることだそうです。カラオケやジャンケンゲームで高得点をとれとか、料理を作れって試験じゃないんですね。まぁそういう変化球は投げられまい。そういう変化球が投げられたらこんな判で押したような既視感だらけの漫画にはなっていまい。
 『ドラえもん』の道具で、原稿用紙を入れて、読みたい漫画の要望を言えば(「手塚治虫作、笑いあり涙ありのSF巨編500ページ!」とか)その要望を総括・計算したオリジナル作品をロボットが勝手に描いてくれるってのがあって、子供心に「そんな本人が描いていない真似事の漫画なんてあんまり面白くないだろ」みたいなこと思っいたんですが、集英社はその道具を既に開発しているのではないかという疑い。

『黒子のバスケ』
 インターハイ決勝を「キセキの世代」がそろってボイコットするって退部モンじゃね?
 で、ついに「キセキの世代」の一人、紫原敦が登場。意外にもダウナーな眼が印象的なイヤなヤツっぽい。
 『北斗の拳』の北斗四兄弟でいうところのジャギ様の雰囲気がすげーする。

『少年疾駆』
 ワールドカップ終了と共に、手のひらを返したように連載順が最後へ。まぁ印刷の時期から考えて、日本敗退より前に連載順は決まっただろうから、ワールドカップとはそこまで関係ないか。
 そういえば、大昔に飲み会の席で一緒になった人が25歳で漫画家目指すって言ってて、みんな「遅くない?」とか言ってたんだけど、その後どうしたのかなーって思っていたら、最近「モーニング」で某超人気サッカー漫画を描いているそうです。ビッグになりすぎだろ。アニメ化してんじゃねーか!!
 例によって、個人的な話をする時は、書くことないときです。

『ジャン魂G!』
 気になったネタは「日本一イヤな桃太郎決定戦」てなコーナーにて、奈良県ホルクアイさんの「桃太郎『犬と猿とキジを生け贄に捧げ!オベリスクの巨神兵を召還!!』」てネタ。パロディが好きです。

『ピューと吹く!ジャガー』
 お父さんが本当に天国に召されて、そろそろ最終回っぽいのかな、なんて思っていたら突如偽ハマーが表れ、何故か本物のハマーさんが入っていたケーキを差し入れした後、現実が本当に現実なのかどうか認識を曖昧にして次回へ進む。まったく意味が分からない。
 最終回間近を予感させるベテラン漫画が多いですね。『BLEACH』とか『PSYREN』とか。
 ちょっと超長期連載が多いから、新人発掘のためにも、新たな才能を招き入れる余地を作っておかなきゃいけないよね。『ジャガー』枠に代わりに入れる漫画家ってなにわ小吉くらいしか思いつかないけど。

巻末コメント
(附田祐斗先生のコメント)6人もの先生がワールドカップの感想を書いている中、サッカー漫画を描いている附田先生は今週はグミの話。ハリボーが好きらしいです。へー。結局開催中は一回もコメントしませんでしたね。


 今週の最優秀キャラクターは、アクションがカッコ良かった『逢魔ヶ刻動物園』のウサギ園長、よいライバルへと成長した『バクマン。』の岩瀬、あだち充みたいだった『PSYREN』のアゲハも良かったですが、最後くらい『ぬらりひょんの孫』の土蜘蛛で。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/07/14(水) 02:39:13|
  2. 少年ジャンプ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<『ハロウィン2』はホラースターの新たな解釈だよ。 | ホーム | 『ヒーローショー』にヒーローは不在だよ。>>

コメント

オベリスク+オシリス+ラー=ホルアクティ

どうも初めまして!本物のホルアクティですホルクアイではございません(笑)
ありがとうございます!1番自信あったネタが載って反響もあってとても嬉しいです!
  1. 2010/07/14(水) 12:10:39 |
  2. URL |
  3. ホルアクティ #-
  4. [ 編集 ]

>ホルアクティ様
わぁ!はじめまして、コメント嬉しいです。
そしてお名前を間違えてしまい申し訳ございません。
とても楽しいネタでした。是非、優勝を目指して頑張ってください。
  1. 2010/07/15(木) 00:35:07 |
  2. URL |
  3. かろプッチ #-
  4. [ 編集 ]

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Author:かろうじてアメリゴ・ベスプッチ
 映画のこととか長々と書くブログです。
 たまに映画以外のことも書くよ。
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