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「少年ジャンプ」と水木しげると映画とおもちゃと特撮を愛します。

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「週刊少年ジャンプ」2010年33号の一言感想

ジャンプ

 今週の『天装戦隊ゴセイジャー』は「ネッシーのウオボ渦」なるゴセイナイトのかつての敵が登場して、またもゴセイナイトがやたらワンマンプレイをしたがるんだけれどあんまりうまく行かず、ゴセイジャーのみんなで協力して戦うことのすばらしさに目覚めてって話。なんかゴセイナイトと分かり合えない云々の話、ちょっとしつこくないかしら。何度目だ?
 来週は戦隊シリーズ久しぶりのヒロインの水着スペシャルだよ。『ボウケンジャー』以来か?
 そういえば夏の劇場版の予告流れていましたが、ゲストの磯山さやかって、エリとモネの顔を足して2で割ったような顔をしていますね。

 今週は月曜日が海の日でお休みだったので土曜日に「少年ジャンプ」が出たんだよ。
 なのに、更新ちょっと遅れたけどね。まぁいつものこと。

『ぬらりひょんの孫』(巻頭カラー)
 土蜘蛛頭真っ二つなのに生きてるんですね。まあ妖怪だし基本死なないのかしら。『ジョジョ』なんかでは頭かち割れて生きていることなんて日常茶飯事だし、最近じゃ『ONE PIECE』で白ひげも頭半分失ってしばらく生きていたし、妖怪が頭割られたくらいで死んでどうする。
 で、話題の「鵺」の正体は安倍晴明。妖怪じゃないんだ。「鵺」は確かに「魍魎」なんかと同じで、単体妖怪の固有名詞である一方で妖怪の総称ですから、まあある程度自由な解釈で描いていいキャラクターなんでしょうが。まさか妖怪じゃないとは。
 今回ずっと全裸の羽衣狐はエロくて良い。

『ONE PIECE』
 前回のウソップ、チョッパーに続き、ゾロ、ナミ、フランキー、ブルックが再登場。次回ゾロがミホークと会うときは宿命の決闘だと思っていたんだけれど、なんだか微妙に馴れ合っちゃってますね。かつての魔獣とか呼ばれていたころの牙が抜けて、読者側としてもちょっとテンション下がってしまうような。まあ今後ミホークはゾロの「師にしてライバル」みたいな立ち位置になるのかしら。東方不敗みたいな。
 あとは相変わらずフランキーがかっこよかったり、ナミは単体で出ても魅力出にくいなーって思ったり、ブルックの眠らせたり鼓舞させたりする音楽は反則くさいよなって思ったり。
 Dr.ベガパンクは悪人ではないっぽいですね。

『NARUTO』
 引き続きミナトとマダラの戦い。トリッキーでスピーディーでいい感じ。もうちょいハッタリを効かせたセリフがあればいいのに。まぁ戦闘シーンは面白いです。バトル展開だけでストーリーが進まない『BLEACH』的なアレも問題だけど、そこんとこは岸本先生は語りたがりだし安心か。
 ていうかナルトやサスケが出なければ、ぐだぐだしないで面白くなるんじゃないかと邪推してみる。
 なんか文句がない時もあら探しして文句言っていて『NARUTO』が嫌いな人みたいですね。そんなことないよ。

『トリコ』
 トリコと小松がいた超超高級焼肉店の名前が「へるスィ~」って、中野あたりにあって1280円で食べ放題できそうな店名ですね。シャ乱Qなみのネーミングセンス。
 島袋先生って根本的にセンスがアレなのはまあ仕方ないんだろうなあ。それも味ということなんだろうなぁ。
 かといって『BLEACH』的なやたらと気取った店名にされてもそれはそれでイタいし。なんかさっきから悪例としてあげてばかりで『BLEACH』が嫌いな人みたいですね。そんなことないよ。

『銀魂』
 お葬式の続き。
 物理法則をまったく無視しまくったアクションがすげえ。アニメにしたら面白そう…あぁアニメ終わったんだ…。
 しかしいつにも増して汚いギャグが多かったですね。最後の料理の中に男性器が入っていたってオチなんて、良くも悪くも悪趣味すぎてこの漫画が女子人気高いなんて信じられなくなる。

『バクマン。』
 亜城木になくてエイジ&岩瀬コンビにあるのは、少年漫画らしいポップな絵柄であった。
 相変わらずテンポ速いな。問題提起されたら次週すぐに解決がある。
 で、たった一週でエイジを脅かす存在になった亜城木。更に順位を5位まで上げたことが亜城木の自力であることに何故か喜ぶ岩瀬。最近の「少年ジャンプ」でここまで男気のあるライバルキャラがいただろうか。今週一番カッコいいです。黒ひげくらいカッコいいです。おそらく新妻エイジもお気に入りだろう。

『逢魔ヶ刻動物園』(センターカラー)
 今週はゴリラの「ゴリラコング君」が、オリが狭いんだけど、気弱なので園長に「オリを大きくしろ」と言えず…って話。
 第一話に引き続き絵もテンポもいいんだけど、バトル展開とか基本なしでこういう非日常の中にある日常ドラマをやるのならば、ちょっとストーリーにパンチが足りなくてチビッコには受けが良くなさそうな。主人公が女の子ってだけでチビッコには不利なのに。ストーリーをこの調子で軽い感じで続けるのならば、いい話っぽくしないで、もっとギャグに徹してくれた方が僕は好みです。でもまぁ面白いとは思います。期待です。

『べるぜバブ』
 文化祭スタートで、バレーボールの試合もスタート。
 僕が高校生だった10年前くらいは文化祭の出し物と言えばオカマ喫茶が多かったですが、最近の学園モノ漫画の文化祭は必ずメイド喫茶やっていますね。やりたい女の子多いんだろうな。『To LOVEる』も『SKET DANCE』も『もて王サーガ』もメイド喫茶していたような。『保健室の死神』もやるよ、多分。
 安易にヒロインにコスプレさせることもできるし、使いやすいんでしょうね、メイド喫茶。

『BLEACH』
 あれ、たつきって蘭菊が学校に制服着て潜入した時に彼女に会ってないんだっけ? 初対面みたいな感じだったけど。
 そういやなんであれ蘭菊にしたんだろ。制服が似合わないことこの上なかった。雛森にすれば良かったのに。雛森は療養中だったっけ?
 で、そんな蘭菊さんはお亡くなりになったんだろうか?
 まあこの漫画をはじめ最近のジャンプ漫画の死ぬ死ぬ詐欺はあんまり信用しておりませんが。

『家庭教師ヒットマン REBORN!』(センターカラー)
 ツナとエンマ君が似ていて区別つけにくい。あとアーデルハイドの絵がやたら崩れて巨乳のイカれたオバサンになっているけどこれで中学生なんだぜ?
 クロームちゃんの絵はそこまで崩れないのに。そしてスカートもくずれない。ワイヤーでも入れているのかまるでパンツが見えない。
 しかしせっかく全員集合したのに、案の定っていうか、みんなびっくりするほど役に立たないな。

『SWOT』(センターカラー)
 今週はあんまり文句ないよ。
 不良グループ「卍」の一員だった蓮野がそのリーダーを知らないどころか、そのリーダーがご丁寧に「満次(まんじ)」って名前で、かつ蓮野のクラスメイトで、かつ彼女の友達だったのに、まんまと騙されているアホッぷり。アホ高校は想像を絶するな、引き算ができれば入学できる『クロマティ高校』みたいなものなのだろうか。でもどうせこいつも、今週初登場の「喧嘩狂・闇暗氷」も体育の先生が来たら「ヤベェ!」「命拾いしたな」とか言って真面目に授業出るんだろ?
 そんなわけで先週と先々週の悪役がもう全員集合したよ。なんか第3話にして打ち切り漫画の最終回間際みたいです!
 巻末のアオリが「学崎史上最大ピンチ!!」って出てたけど、第3話で「史上最大」って…第3話で速くもトーンダウンしたらそれこそピンチだよ、連載継続の。

『SKET DANCE』
 巨体少女のコマちゃんとダンテが一目惚れしあって、ヒメコの計らいでお見合いをするものの、超照れ屋の二人が会話を出来るはずもなく…ってお話。
 ロリコンの私には甚だ理解が及びませんが長身フェチってけっこういるそうで、コマちゃんとか好きな人多そう。こういうキャラクターあんまりいないしね。むっちむっちでたくましいタイプのこういう女性が好きって方が生き物としてはマトモなんだろうな。
 そんなコマちゃんにぶっとばされて化石みたいになっていたボッスンに笑えました。ヒメコの「今のちょっと笑えたで!」ってツッコミも良かった。

『いぬまるだしっ』
 やたらカワイイ男の子のアリスちゃんの話。
 やたら熱心にどーでもいいネタハガキを雑誌に送っているいぬまるくんに笑った。
 最初ふとしくんは単なるいじめっこキャラだったのに、どんなにひどい目にあっても平然とふてぶてしく堂々としているその顔とムチムチとした体駆が、いつの間にかかなり使い勝手のいい名キャラクターにさせていますね。その何を考えているか分からない不気味で不遜な存在感はいぬまるくんの合わせ鏡的存在と言っても過言ではないだろう。

『PSYREN -サイレン-』
 ウラヌスとグラナの戦う理由。思想とか具体的な目的とかではなく、どちらも生きることを実感するためとかそういう漠然とした理由らしい。戦闘へのモチベーションがシンプルかつストレートでないと、世界や人類を守るためってアゲハ達に比べて戦いのテンションも上がりづらくないか?
 でも組織の構成員が、目的はバラバラでも、その目的に向けての行為は一緒ってのは深みがあっていいと思いました。
 もう20年以上前から、物語の悪役の目的が単純に「世界征服」って言えなくなってしまっているけれど、悪役の規模が大きくなれば行為自体は「世界征服」に向けての運動をしていることが多いわけで、この便利な言葉を封じられたことは良くも悪くも作家を苦しめているなぁと、今週の『サイレン』を読んで思いました。

『ぬらりひょんの孫・浮世絵中奇譚』(番外編/センターカラー)
 今週は2話掲載で番外編。リクオが通う学校の土地神の白蛇の孫が人間として学校に通ってましたって話。アニメ化記念でこの漫画がどんな漫画か説明してる感じかな、初期の頃の一話完結のスタイルに近い。
 妖怪すねこすりのデザイン、三毛猫がたくさんくっついて大きなネコになっているって歌川国芳の絵だっけ?
 美術史の授業で習ったような。しかしこれをすねこすりのデザインに利用するとはなかなかいかしたアイディア。すねこすりが猫の容姿ってのは水木しげる先生の解釈だったと思う。
 あとカナちゃんがエッチな目にあったのならばそこはきちんと描いてもらわないと。まったくもってヒロインの座危うし。

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
 両さんと本田が「残念」こと北条の実家に「ミニ四駆」ならぬ「ミニ三駆」や「スーパーカー砂ゴム」「キン内マンねりゴム」などパチものを観にいく話。
 北条のことを「残念(凄苦残念/すごくざんねん)」と呼びたく無さすぎるんだが。寺井は「丸井ヤング館」って名前にされてそのままですよね?
 麻里愛の女性化や、両さんの禁煙、あと本田が変身しなくなったのもそうだけど、なぜそのキャラクターのアイデンティティーのような面白い要素をみすみす無くそうとするかな。寺井があの顔と平々凡々とした雰囲気で「寺井」というなんとも言えない名前ってのが、北条はあのいかつい仏頂面なのに名前がやたら二枚目な「法条正義」ってのが良かったのに…。
 あと北条の家族を見てあまりにそっくりで本田と両さんが笑い転げるシーン、最近の『こち亀』でよくあるし、2010年30号の『SKET DANCE』でもあってやたら文句書いたけど作中のギャグで登場人物も笑うってシチュエーションものすごく冷める。

『保険室の死神』
 日常に戻って、事件後のハデス先生と鈍ちゃん。
 日常会話の描写って漫画で見せるのスゲー難しいと思うんだけど、色々頑張って、読者を飽きさせないように手を替え品を替え日常を見せているのがとても見事だと思います。
 例えば軽いギャグやモノローグ、沈黙による間を入れて、会話のリズムが単調にならないように調整したり、回想シーンやこの会話自体をエロい妄想で覗き見している安田くんの視点を入れて色んな視点から読めるように工夫されているし。
 あとなんと言っても(何度も言うようだけど)きちんとキャラクターが一人歩きしているために、会話が不自然になっていないのがいいんだと思う。ハデス先生が鈍や経一相手だと口調がまるで違うのがいいですね。女性の鈍に対して「お前」とか言ってるし。
 で、そんなかんじで地味だけど少しだけ分かり合えた鈍とハデス先生。
 操の処置は保留っぽいけどどうなるんだ?

『めだかボックス』
 マイナス13組の先鋒・江迎怒江(えむかえむかえ)登場。
 ますます人間離れした能力を持つマイナス13組。触れたものを瞬時に腐らせるってもはやスタンド能力。不知火も特殊能力を持っているんだろうか?
 マイナス故にプラスとの戦いは「プラス×マイナス」のかけ算になって相性最悪ってのが面白いですね、善吉の誰にも好かれる特技がこういう形でピンチを招くとは。
 くじらちゃんの包帯の破れ方がカッコイイ。古賀ちゃんは相変わらず役立たないなぁ。好きなんだけどな。

『黒子のバスケ』
 「TONIC WATER」って書いてある紫原のTシャツがださかったり、なんかダウナーな見た目とは裏腹にすげーガキっぽい性格だったりって話。この漫画の中じゃけっこう好きよこのキャラ。
 設定に無理があってなんだか息苦しかった今まで登場した「キセキの世代」どもに比べてずいぶんと行動や言動が生き生きとしている。たぶん藤巻先生もキャラクター創作術がずいぶん向上したんだろう。
 そして鳴り物入りで登場したのに紫原が目立ちすぎて出番食われまくっている氷室。まぁ来週当たり目立つだろう。

『メタリカメタルカ』
 あからさまにかませ犬っぽいキャタクターがかませ犬として脱落していくのは止めて欲しい。やたら強気で豪放なひげやマッチョの強面キャラとか。
 あんだけくせ者っぽく登場したトレンカがあっさり落ちたりしたらこの試験の難しさも伝わるんだろうに、脱落していくのは、いかにも脱落しそうな連中ばかり。まぁそんな意外な展開この漫画に期待しても無理なんだろうけれども…。
 この漫画が始まって10回目だそうですが、「既視感しかない」「意外性がない」以外に書いていない気がして、この感想も「既視感しかない、意外性がない」と言われそうですね。

『少年疾駆』
 やっぱりセボーラFCに翻弄される御崎FC。
 背景らしい背景がほとんどない。7コマくらいしか無かった。それもそのはず、なんだかバストショットかフェイスショットが異常に多くて、作中に背景を描くスキがない。賃金的にか人材的にか背景描くアシスタントが雇えないとかだったりして。
 サッカー漫画なんて、ある程度アクションが決まっている分読者がコマとコマの間を想像しやすいジャンルで、ならば色々と絵的にも演出的にも面白い見せ方を工夫できそうなものを、構図もアップの連続ばかりで、演出も『キャプテン翼』の頃よりまるで進化していないような単純なものでしかなく、スポーツのダイナミズムがまるで描かれていないような。
 サッカー漫画は世の中に死ぬほどたくさんあるんだから、目立つようにある程度は工夫して欲しいものです。

『ジャンG魂!』
 今週は気になったネタがございません。そういう時もある。
 26号で「日本一イヤな授業参観決定戦」ってなコーナーをやって、インターネット投票で一位をとったのが「親がジョジョ立ちで見ている」ってネタらしい。いまさら!? 「ジョジョ立ち」って小学生にウケがいいのかしら。一時の「ジョジョ立ち」って言えば笑ってもらえたり、『ジョジョ』と言えば「変なポージング」と「擬音」って思われるのがなんか嫌でした。まぁそれも魅力の一端ではありますが。なんかアイドルがこぞってジョジョ立ちしてたよね。

『ピューと吹く!ジャガー』
 なにがなんだかついにそふとくり~むの本部へ。でもって首領っぽいジャガーさんの真の父親ジュン吉が登場。
 え、本当に終わる感じ?
 なんかストーリー展開があると自由が利かなくなって、とたんにパワーダウンしてしまううすた先生の法則。『マサルさん』も『武士沢レシ―ブ』もストーリーがあるとなんかだるくなった。好き勝手自由にやるとめちゃんこ楽しいんだけどな。
 どうせ終わるなら伝説の『武士沢レシーブ』最終回のようなすげー終わり方をしていただきたい。『マサルさん』のダメすぎる最終回も好きでしたけど。

巻末コメント
(岩代俊明先生)『借りぐらしのアリエッティ』と『ゾンビランド』と『プレデターズ』が見たいそうです。僕も見たい映画たくさんあって、まぁヒマをみつけてちゃんと見ているんですが、5つくらい感想溜まっていてこれ以上見ると書ききれなくなるため、映画見るのを少し抑えようかと思っているっていう本末転倒っぷり。
(附田祐斗先生)一週遅れてようやくワールドカップの話題。普通のコメントでしたが。


 今週の最優秀キャラクターなんですが、今週は『バクマン。』の岩瀬一択で。『ONE PIECE』のフランキー、『黒子のバスケ』の紫原、『保健室の死神』も鈍ちゃんも悪くはなかったんですけれど、岩瀬の正当派少年マンガライバルキャラっぷりの足下にも及ばない。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

  1. 2010/07/19(月) 01:55:36|
  2. 少年ジャンプ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』でアメリカ産コメディを考えてみたよ。 | ホーム | 『ハロウィン2』はホラースターの新たな解釈だよ。>>

コメント

へるすぃ~って確かたけしのキャラにいましたよね。
  1. 2010/07/20(火) 21:46:44 |
  2. URL |
  3. ななし #-
  4. [ 編集 ]

>ななし様
あーー!なんかいた気がしますね。なんだっけ!?
『たけし』も懐かしいなぁ。そうやって『たけし』のキャラクターを転用しているのよく見られますよね。
コメントありがとうございます。
  1. 2010/07/20(火) 23:44:14 |
  2. URL |
  3. かろプッチ #-
  4. [ 編集 ]

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Author:かろうじてアメリゴ・ベスプッチ
 映画のこととか長々と書くブログです。
 たまに映画以外のことも書くよ。
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 chikiuso2800って名前。
 ご意見、ご感想、取り上げてほしい映画のリクエストなどございましたら、コメント欄か上記twitterIDにてお知らせください。

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